えどがわ伝統工芸
産学公プロジェクト

中金硝子総合では江戸川区と連携し
女子美術大生と共同で
切子製品を開発しました。
伝統的な切子細工のデザインの枠組みにとらわれない
新しいデザインに
挑戦しています。

えどがわ伝統工芸産学公プロジェクトは2003年にスタートしました。
産学公連携の先駆けとして、20年以上続いているプロジェクトです。

職人の技と美術系大学の学生の感性が混ざり合い、
新たな商品が生まれ、未来へ繋げる ものづくりプロジェクトです。


「えどがわ伝統工芸産学公プロジェクト」において開発した全ての商品のデザイン及び製造に関する権利は、

中金硝子総合株式会社に帰属されております。

PAGE TOP