ガラスが生まれる場所
中金硝子総合が創り出すガラスは全て東京の自社工房で製作されるガラスです
二層のガラスを重ね合わせてつくる「色被せ硝子」をつくり
江戸切子や工芸ガラスの事業者さま、作家さまに提供し、今日まで歩んできました。
手作業で生み出されるガラス製品は、味がある温もりを感じるガラス製品となります。
日本で独自に進化したガラスづくりを繋げ、皆様にお届けできますよう願い今日も作り続けています。
ガラスで楽しむ暮らし
手作業で生み出されるガラス製品は、味がある温もりを感じるガラス製品となります。
日本で独自に進化したガラスづくりを繋げ、皆様にお届けできますよう願い今日も作り続けています。
逆さ富士
勇敢に佇む富士山。その姿が水面に鏡のように反射し、上下反転に映る姿「逆さ富士」は神秘的で天気が良く水面が穏やかなときだけ見られる縁起物とされ、古くから愛されてきました。その姿を様々な形、色の組み合わせで季節ごとに変わっていく様を表現した「逆さ富士シリーズ」は使っても飾っても楽しめる現代の工芸品です。
中金硝子総合の切子は仕上げまで全て「手磨き」により
創り出される商品です。
人の手によってのみ生み出される「色被せ硝子」に
職人がひとつひとつ切子を施し創り出す
メイドイン東京の器です。
砂でガラスを削り様々な模様を楽しむ技法「砂彫刻硝子」
平彫り、段彫り、沈彫り
技法ごとに模様を施したオリジナル製品です。
職人がひとつひとつ、感性で形を作る
「宙吹き」技法のガラス
一期一会の出会いを大切に創りあげます
中金硝子総合では切子や砂町湖の花瓶、
茶道用具、お皿、鉢等、
豊富なラインナップをご用意しております
中金硝子総合株式会社©2024